導入事例

*一部導入事例になります。多くのお客様に大変ご好評いただいております。

*訪問介護記録ソフトSHUTTLE、おもいやりケアシステムの導入事例になります。

株式会社さくらケア様 (東京都世田谷区)

特定事業所加算の要件のクリアと業務効率化は、コレでばっちりです!

【導入に至った経緯】


訪問介護サービスにおける特定事業所加算Ⅰの要件の一つである「留意事項を文書等の確実な方法で伝達・ヘルパーからの報告を受ける」という部分の基準クリアと、リアルタイムな情報提供による適切なサービス提供やヘルパーさんからの情報収集はサービス品質の向上に必要不可欠であることから、このOCS(思いやりケアシステム)のご提案をいただき、今まで課題となっていた前述部分の業務効率化と正確性の向上、スピードアップを期待して、導入してみることとなりました。

【選定のポイント】【導入の効果】【おすすめ・役立つ機能】


弊社社長が以前からアルバスさんとご縁があったこともあり、今回の導入に至りました。

導入当初こそ、現場の戸惑いはありましたが、弊社担当の方にサポート頂きながら、業務に組み込んでいくことができました。導入から1年が経過した今ではこのシステムが業務フローにしっかりと組み込まれて、弊社が目指すところの「法令順守」「高品質なサービスの提供」の実現には、もはやなくてはならない存在になっております。

具体的には、

  • リアルタイムな情報共有ができることで、利用者の体調の変化等確認が早くなり、次のヘルパーさんへの留意事項の伝達や、ケアマネージャーへの報告も早くなりました。
  • 申し送り機能・コピー機能を活用することで利用者ごとの留意事項作成やヘルパーの予定作成が効率化されました。
  • ヘルパーからは、「スケジュールの確認」「記録の確認」が現場でリアルタイムに確認できることが安心感につながっているようで評判がいいです。ヘルパーからの報告も事業所によってもらったり電話で受ける口頭報告よりも「客観的」で「漏れがなく正確」になってきました。

まだ活用しきれていない機能もありますので、より業務を正確に効率的に行っていけると期待しています。

株式会社福祉の里 様 (愛知県、岐阜県、大阪府)

事務効率化が実現!!

【導入に至った経緯】


導入の目的は、とにかく事務作業を少なくし効率化したいということでした。効率化しても報告漏れがなく、ヘルパー間の連携がしっかりとれる、そんな方法を探していたところ、このシステムに出会いました。

【選定のポイント】【導入の効果】【おすすめ・役立つ機能】


一番の改善点は、月末の実績報告が簡単になったことです。毎日の報告が一覧で見て確認ができるようになったことで、沢山の紙の報告書を見る必要がなくなり、かなりの時間短縮になりました。また、利用者の情報がどこでも確認できることで、サービス提供責任者の対応も早くなり、ヘルパーの直行直帰も可能になりました。必ずサービス提供責任者が確認するので、特定事業所加算の要件も確実にクリアできます。

伊勢農業協同組合 JA伊勢介護センターひまわり 様(三重県伊勢市)

サービス提供責任者と登録ヘルパーとの業務連絡の迅速化が図れ、ご利用者様の支援力向上につながるこのシステムでばっちり!!

【導入に至った経緯】


ご利用者宅訪問後の支援内容報告にタイムラグがあり、報告内容の遅滞によりサービス提供責任者と登録ヘルパーとの間に支援に関する温度差が生じ、ご利用者に対してのサービスの均一化が図れない状態でした。また、各居宅介護支援事業所に対しての実績報告の迅速さと事務効率の改善が課題としてあり、登録ヘルパーからの月末報告書類の簡素化もあったなかで、とある展示会においてこのシステムと出会いました。

【選定のポイント】【導入の効果】【おすすめ・役立つ機能】


他の訪問介護支援システムも検討した結果、御社を選んだ背景として、本システムとスマホがあればご利用者宅の環境設定をすることなくシンプルに即導入することができた点と契約期間の 縛りもなく、語弊があるのですが、上手く運用することが出来なくなった際には、容易に契約を 解除することも可能だった点です。

  • 一番の改善点は、訪問漏れがなくなり、登録ヘルパーとリアルタイムで情報共有が図れるなかで、本システムの導入前と比べて、登録ヘルパーの一人一人がご利用者様の心身状態の変化等記録の精度が上がり、次回訪問を行う担当ヘルパーへの伝達意識が高まったように思います。
  • 管理する側からは、本システムの導入により、報告様式の削減が図れたことにより事務効率も高まり、ケアマネジャーへの実績報告も迅速化されました。
  • 登録ヘルパーは当初本システムの導入に関して、「スマホが使えない」等の理由で使用に関して不安を抱えておりましたが、本システムの本格稼動前にスマホの使い方から操作方法の説明会を行っていき、現在では、「スマホ」を通して管理者やサービス提供責任者から自らの支援を承認してもらっている安心感と担当ヘルパー同士の繋がりも深くなってきたように感じてます。また、スマホにおいて支援内容や手順、支援の目的が容易に確認でき、よりご利用者様に対しての支援の意識化が図れたように感じます。

有限会社石井 訪問介護 あかるい手 様(大阪府堺市)

ヘルパーさんの動きが1目でわかるようになり、急な要望にもすばやく対応できるようになりました!

【導入に至った経緯】


事業所加算取得にむけて必要なシステムを探していました。「簡単に、わかりやすく」ご紹介いただけるようでしたので始めてみることにしました。導入後の丁寧なサポートもあり、ヘルパーさんへのスマホの普及率もどんどん上がりました。パソコンでの管理もしやすく、ペーパーレスとなり皆さんに喜んでいただいています。

【選定のポイント】【導入の効果】【おすすめ・役立つ機能】


  • ヘルパーさんの入・退室時間がリアルタイムでわかります。
  • 前日に訪問確認のメールを送ることで、訪問漏れが防げます。
  • 訪問記録がスマホで管理できるので、未報告が一目でわかります。
  • ほかのヘルパーさんの記録も遡って共有できるので、最新の情報が確認できます。

*一部導入事例になります。多くのお客様に大変ご好評いただいております。

*訪問介護記録ソフトSHUTTLE、おもいやりケアシステムの導入事例になります。