改善効果は介護現場事務所経営者 に波及します

それぞれの立場で 異なった改善 メリット が実感できます

ホームヘルパー の 業務 が 変わります

  1. ご利用者宅へ直行直帰が出来ます
  2. 直近のケア報告が閲覧でき、サービス提供の準備が出来ます
  3. 介護記録書に記入がなくなります
  4. 従来の記録書記入時間をケアに充当できます
  5. コメントの投入以外は、アイコンのタッチになり楽になります
  6. 報告コメントは後からでも投入できるので時間的な余裕が出来ます
  7. ケア報告の事務所承認を確認することは、報告することに満足感が生まれます
  8. 介護記録書を事務所への搬送する事がなくなります
  9. 介護計画書、留意事項、作業手順書が閲覧できます

管理者 サービス提供責任者 の 業務 が 変わります

  1. ケア報告書をパソコン投入は不要になります
  2. ケアの開始と終了がリアルタイムに確認できます
  3. 「訪問漏れの発生」がリアルタイムに確認でき、直ぐに対応できます
  4. 毎日のケアをその日に報告と承認を完了させる結果、事務業務が毎日に分散され楽になる
  5. 月末、月初に集中していた事務業務集中がなくなります
  6. リアルタイムな情報共有は報告作成のレベルを向上させます
  7. サービス提供内容の変更報告書が自動作成されケアマネに直ぐにFaxができます
  8. 臨時、緊急のサービス提供に緊急臨時報告書が自動作成されケアマネに直ぐにFaxができます
  9. 全ケアの提供進捗度がリアルタイムに閲覧できます
  10. 開始、終了の時刻と位置GPSは自動記録され、地図で確認できます
  11. ケア以外に日々発生する支援の経過記録が利用者ごとに抽出でき、監査指導時の資料になります

事業者 事業経営者 に 波及 します

  1. 月末、月初の事務処理集中が日ごとに分散され、事務量のピークが無くなります
  2. そのため人員配置が少なく出来ます
  3. 事業所のサービス提供の進捗がリアルタイムに目視で確認できます
  4. 紙記入で提出されていた業務日報はコンピュータが自動作成します
  5. ホームヘルパー業務の勤務記録はコンピュータが自動作成します
  6. 1ヶ月ごとのケア明細一覧表は業務計画作成資料となります
  7. 多数の自動作成される記録書は、監査指導時の資料です
  8. 特定事業所加算の体制要件をクリアします


システム 導入 前後 の 比較

介護事業所での運用した実績

比 較 項 目 導 入 前 導 入 後
事務・管理従事者
4人で対応
  一月800件のケア
2人で対応
給付費算定に関わる体制 経費のクリアは困難 特定事業所加算Ⅱの経費をクリア
ホームヘルパーの勤務記録 作成は非常に困難
.
自動作成される
職員の業務日報の作成 作成に長時間と手間を要する
サービス提供の進捗状況 確認できない  困難 リアルタイムに閲覧可能
末、月初の事務集中 人海作戦と残業で処理 起こらない 毎日に分散し平均化
ホームヘルパーの
直行、直帰
できない  困難
できる 事務所に立ち寄りは不要
「訪問漏れ」の対応
訪問漏れは重大なクレーム
即対応できる、メールが自動送信
「留意事項」の伝達
できない  困難
iPhoneにてホームヘルパーは閲覧できる
変更ケア提供の記録
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.
記録書作成が困難
.
.

記録書が自動作成される

緊急ケア対応の記録
臨時ケア対応の記録
「支援経過」の記録 非常に困難 自動作成される
「介護計画書」の閲覧
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事務所に立ち寄る
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iPhoneで共有・閲覧できる

「ケア報告」の閲覧
ケア開始・終了 時刻
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報告書記載を信じるのみ
iPhoneの操作にて時刻が記録される
ケア開始・終了 場所 iPhoneの操作にて位置GPSが記録される
ケア報告を事務所へ送達 事務所へ持参する 報告アイコンのタッチで送達される

おもいやりケアシステム

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システムの 研究開発

河本研究室
事務作業の合理化を研究し、その効果を介護事業所での運用で確認しています

システムの  I T 化

株式会社 アルバス
河本研究室で開発した仕組みを最先端のコンピュータ技術でIT化を介護事業所に提供しています

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